職種 / 募集ポジション 【東京】テックリード&マネージャー(ISインテグレーション部)N
雇用形態 正社員
契約期間
※期間の定めなし
給与
年収 6,350,000 円 - 12,000,000円
※想定年収:635万~1,200万(各種手当+賞与込み)
経験・能力を考慮の上、当社規定により優遇致します。
※残業代に関して
時間外勤務手当は、全額支給(みなし残業なし)
賞与:年2回 (8月、2月)
昇給:年1回 (1月)
勤務地
東京都世田谷区若林1-18-10 京阪世田谷ビル3階
(変更の範囲) 会社の定める事業所
テレワーク勤務制度の利用を会社が認めた場合、自宅又は会社が認めたその他の場所
勤務時間
09:00 ~ 18:00 (休憩1時間)
- 仕事内容
■仕事内容
サービスの利用申込・契約管理・課金計算を行う社内システムを中心に、社内各所の課題・要望を整理し実現方法の検討と優先順位付け、システム構築と導入・運用支援を行っていただきます。
スクラッチ開発/外部製品の導入/運用ルールの整備など様々な視点から最適な実現方法を検討し、システム開発と社内運用を構築します。
今回の募集では新規システムでの開発チームリーダーをお任せできる方を募集します。
【具体的な仕事内容】
・内製システムと外部サービスを組み合わせた新システムの開発統括
・外部ベンダーとの協業管理および関係強化
・内製開発チームのマネジメントおよび技術指導
・システムエンハンス計画の策定と実施管理
等
■このポジションで身につくスキル・キャリア
・システムの継続的な改善活動の推進(安定運用、インシデント管理、運用ナレッジ)
・テクニカル寄りのプロダクトマネージャー(利用分析、運用分析、機能改善)
・新規システムのエンジニアリングマネージャー
■入社後のサポート
・社内研修・部内研修、および3か月間のOJTを行います
・頻繁なチームイベントを通し早期の関係構築を図ります
- 応募資格
【必須スキル】
・IT業界でのマネジメント経験2年以上
・5年以上のjava開発実務・プログラミング開発経験
・業務系WEBアプリケーションの開発経験
・複数のITベンダーやパートナー企業との協業経験
・フロントからバックエンドまでを横断したフルスタックな開発・設計経験
【歓迎スキル】(※以下年数問わず)
・アジャイル開発の経験
・Java、SQL、AWS、GitHubの使用経験
・クラウドサービス(CRM、ERPなど)の導入・運用経験
・基幹システムの刷新プロジェクト経験
・新規システムの構築経験
・社内システムの開発経験
・会計の知見
- 求める人物像
☆こんな方大歓迎です☆
・社内の関係部署、外部パートナーとの良好な関係構築ができる方
・コミュニケーション能力の高い方
- 待遇/福利厚生
■社会保険完備
■企業型確定拠出年金制度
■資格取得支援制度
■持株会
■定期健康診断(2次検査費用の一部補助あり)
■テレワーク勤務制度
■副業可(入社3年目以降、その他一定の条件あり)
■育児休業・介護休業制度
「プラチナくるみん」認定取得(「子育てサポート企業」として、厚生労働大臣の認定を受けました)
■サークル活動支援
■社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
- 休日/休暇
■年間休日123日(2025年)
■完全週休2日(土日) /祝日休み
■年末年始休暇(12/29~1/3)
■有給休暇(入社3カ月後に付与/半休・時間休の取得も可能)
■年次特別休暇(有給休暇とは別に年に数日取得できる休暇)
■産前産後・育児休暇(男女共に実績あり)
■慶弔休暇・介護休暇
- 勤務地
- 東京都世田谷区若林1-18-10 京阪世田谷ビル3階 (変更の範囲) 会社の定める事業所 テレワーク勤務制度の利用を会社が認めた場合、自宅又は会社が認めたその他の場所
- 勤務時間
- 09:00 ~ 18:00 (休憩1時間)
- 想定年収
- 年収 6,350,000 円 - 12,000,000円
- 雇用形態
- 正社員
■このポジションで身につくスキル・キャリア
・システムの継続的な改善活動の推進(安定運用、インシデント管理、運用ナレッジ)
・テクニカル寄りのプロダクトマネージャー(利用分析、運用分析、機能改善)
・新規システムのエンジニアリングマネージャー
■入社後のサポート
・社内研修・部内研修、および3か月間のOJTを行います
・頻繁なチームイベントを通し早期の関係構築を図ります
という思いのもと、日本におけるインターネットの人口普及率が13%程であった時代にインフォマートは生まれました。
「食材を売りたい企業/特に地方の農家や生産者」が「食材を買いたい企業/外食や小売など」と接点を持ちにくい現状に着目。『全国のフード事業者が自由度高く取引できる場を提供したい』との想いで『フード業界向け受発注システム』の提供をスタートし、現在は全業界向けのサービスを展開しています。
という思いのもと、日本におけるインターネットの人口普及率が13%程であった時代にインフォマートは生まれました。
「食材を売りたい企業/特に地方の農家や生産者」が「食材を買いたい企業/外食や小売など」と接点を持ちにくい現状に着目。『全国のフード事業者が自由度高く取引できる場を提供したい』との想いで『フード業界向け受発注システム』の提供をスタートし、現在は全業界向けのサービスを展開しています。